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さっそく、蕎麦を 

打ってもらいました!

といっても、そば粉は昨日の中国産ではない。
入手が非常に困難と言われる、江丹別の石臼挽き↓
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特別に誂えた蕎麦打ちの鉢で、少量の水を加えながら混ぜ始めます...
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続く...
混ぜ始めて5分、しだいに粘りが出てダマになってきます↓
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混ぜて捏ねること30分、ようやく蕎麦生地の塊ができました↓
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つぎは、蕎麦打ち用の棒を使ってのしていきます↓
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棒いっぱいにまで広がった生地↓
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薄くなってきた生地が破れないように、2本の棒を使います↓
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な、なんとこの棒、いっ、壱万円---^( ToT)^
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ご商売の道具で、作業台の打ち粉をかき出します↓
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拾万円の包丁と、小口を上に向けた包丁にやさしいまな板↓
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切り終えた蕎麦は、乾かないようにラップに包みます↓
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蕎麦用に建て増した厨房で、早速茹でます↓
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火力の強そうなバーナー...
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山菜と蕎麦ツユを用意してスタンバイ...
20050611013.jpg

ビックリ水↓
20050611014.jpg

じゃ~ん(*^。^*)
20050611016.jpg

うまぁ~d(-_^)!!
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[ 2005/06/12 00:32 ] グルメ | TB(0) | CM(0)

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